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子供の頃、『たくさんある点を番号通りに結んでいくと、ある絵が完成する』というパズルやりませんでしたか? 上の写真もそれと同じものなのですが、点の数が半端じゃない!その数、6000個以上。さていったいどんな絵が浮かび上がるのでしょう。
この気が遠くなるようなアートピースを製作したのは、オーストラリアのトーマス・パフィッテさん。
彼は、世界でいちばん有名な絵画をパズルに変えました。
なんとなく想像つきましたか?
では、動画で見てみましょう。
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6239個もの点を繋げて出来上がったのは、モナ・リザでした。
パフィッテさんは、すべて繋げ終えるまでに9時間15分もの時間を費やしました。
『くじかんじゅうごふーん!?』とびっくりされたかもしれませんが、本家レオナルド・ダ・ビンチは、15年以上もの月日をかけて「モナ・リザ」を書き上げましたから、それに比べたら全然短い、かも?
雰囲気をよくつかんだ感じに仕上がっていますね。
ちょっと離れたところから見た方が、より「モナ・リザ」に見えるようですよ。
個人的にはこういうの大好きなので、すごく挑戦してみたいです。
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<引用元>Co.DESIGN
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